アイデアのスープのレシピ

ナショナルデパートが作られる現場のレシピ

歩く人が多ければ街は魅力的になる。と思う。

広島ベローチェにて雑感。

店員さんもかわいいし、お客さんの女性もきれい。なんせみんなオシャレをしているのは感心する。都会だなあと、ただただ感心する。

岡山との違いをずっと考えていたんだが、これは交通網の差なんじゃないかと。電車と徒歩で移動がたやすい街は女性も服装に気を使うのだと思う。車移動がメインになると人目に触れる機会も減り、緊張感が低下するんじゃないかな。

岡山だと車で目的地に直行するから寄り道消費をする機会も少ない。徒歩人口が増えれば街にもお店が増えてもっと魅力的になるんだろうか。なんて。

歩けば「こんなお店があったんだ!」っていう発見があったりして、そういう経験が積み重なれば岡山の人たちも、もっと楽しい休日を過ごせると思う。おしゃれして、街を歩く。それだけで楽しい街って、いいよね。

高円寺のお店も、たまたま通りがかった人がどんどん常連さんになってくれている。新しいお店の発見を楽しむことに慣れているから、躊躇なく店に入ってくれる。

あっ、いま向かいの席に女性が座った。やはり魅力的だ。見られている緊張感は女性を美しくするんだと思う。

まあ、雑感です。

iPhoneより。