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アイデアのスープのレシピ

ナショナルデパートが作られる現場のレシピ

ネガティブな人なんかいない。いるのはネガティブな事を言う人だけ。

ネガティブな人。

という表現はよく聞くけど、本当はネガティブな人なんかいない。その代わりネガティブな発言を平気でする人は多い。最近、そういう人の数人と付き合いを止めた。なぜならそういう人と付き合う意味がわからないから。

ネガティブな発言というのはいわば保険みたいなもので、もし僕が失敗した場合なんかに、そやから俺言うたやん。と言いたいだけ。人が動いてる時に、気をつけた方がええで、何が起きるか分からんからな、というのは過去にもたくさん言われた。

でも実際に動いてるのは僕であって、あなたにはまったく関係ないことなんどけど。心配してるように装ってネガティブな事を言い散らかして、結果が出た後になって俺言うたやん、を言いたいだけ。なにそれ意味分からない。

僕からすると、そんなに失敗するのって怖いの?と思う。失敗するのを恐れてる人って、じゃああんた成功してんの?違うでしょ、あなたは失敗して笑われるのが怖いだけでしよ。だから他人の失敗に対して上から物を言ってドヤ顔してるだけでしょ。俺言うたやんって言っとけば、他人の人生に教訓を与えたとでも思ってるの?んなわけないじゃん。だってあんたは笑われるのが怖くて何にも出来ないだけなんだから。

動いてる本人からすると、失敗することなんて織込み済みなので、責任を取らない場所にいる他人様から心配していただく必要はございませんので、そこんとこ何卒よろぴくお願い申し上げます。